ASCPが使用しているサメ軟骨は、サメ軟骨の研究開発において世界最高レベルの技術力と数々の特許を持つカナダ、アトリウムバイオテクノロジー社が生み出した濃縮活性サメ軟骨を使用しています。
アトリウムバイオテクノロジー社は、世界で唯一液体濃縮サメ軟骨をつくっている会社です。親会社のエテルナ研究所は製薬会社で液体サメ軟骨を使った薬品の製造をおこなっています。
そのアトリウムバイオテクノロジー社の技術がサメ軟骨の中の有用成分(ある種のタンパク質)を特定、活性化、濃縮抽出するという従来までとは全く異なる処理方法・製造工程を施しています。詳しい製造工程は企業秘密になっていますが、その高い技術と安全性は世界でもトップクラスを誇っています。
濃縮活性サメ軟骨粉末はそのアトリウムバイオテクノロジー社が日本向けにわざわざ製造しているもので、世界中どこを探してもありません。
<アトリウムバイオテクノロジー社の研究施設>
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